お知らせ

2020/07/13
【IgG4疾患について-1】

引用して、難しい説明でしたが、原因不明の全身性、慢性炎症生の疾患ということでしょうか。
単一臓器も場合も、また複数臓器か、全身に及ぶ場合もあるようです。

2020/07/12
【IgG4関連疾患-2】

罹患臓器としては、膵臓、胆管、涙・唾液腺、中枢神経系、甲状腺、
肺、肝臓、消化管、腎臓、前立腺、後腹膜、動脈、リンパ節、皮膚、乳腺などが知られている。
初期治療は、PSL(ステロイドホルモン)が比較的有効。アトピー性皮膚炎の治療すると同じ。

2020/07/11
【IgG4関連疾患-1】

IgG4関連疾患(かんれんしっかん)とは、血液中の免疫グロブリンGの、
サブクラスIgG4が関係する血清IgG4高値と、罹患臓器への著明なIgG4陽性形質細胞浸潤を特徴とする、
原因不明の全身性、慢性炎症性疾患である。ー(Wikipediaより)

2020/07/03
【小脳ー2】

歩いていてつまづいた時、無意識に体が倒れないようにするための反射経路の働きがあります。
また、居眠りの時に姿勢が自然に元に戻ることなど、いずれも小脳を中枢とした働きによるものだそうです。

2020/07/02
【小脳ー1】

脳の一部分で、中脳の後ろに位置し、腹部は橋(きょう)や延髄に接する部分をいいます。
鳥類、哺乳類ではよく発達していて、左右の半球と虫部に分れ、さらに表層の小脳皮質と、深部の小脳髄質に区分されます。
小脳の皮質の各部は、同側の筋肉群の筋肉運動と筋緊張を調節し、運動の調整や、体の平衡を支配しています。
(ブリタニカ国際大百科事典より)

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