お知らせ

2020/07/14
【IgG4疾患についてー2】

自己免疫機序の関与が考えられていて、ステロイド治療になるようですが、
減量、中断により、多くの例で、再発が見られる難治性の疾患ということのようです。

2020/07/13
【IgG4疾患について-1】

引用して、難しい説明でしたが、原因不明の全身性、慢性炎症生の疾患ということでしょうか。
単一臓器も場合も、また複数臓器か、全身に及ぶ場合もあるようです。

2020/07/12
【IgG4関連疾患-2】

罹患臓器としては、膵臓、胆管、涙・唾液腺、中枢神経系、甲状腺、
肺、肝臓、消化管、腎臓、前立腺、後腹膜、動脈、リンパ節、皮膚、乳腺などが知られている。
初期治療は、PSL(ステロイドホルモン)が比較的有効。アトピー性皮膚炎の治療すると同じ。

2020/07/11
【IgG4関連疾患-1】

IgG4関連疾患(かんれんしっかん)とは、血液中の免疫グロブリンGの、
サブクラスIgG4が関係する血清IgG4高値と、罹患臓器への著明なIgG4陽性形質細胞浸潤を特徴とする、
原因不明の全身性、慢性炎症性疾患である。ー(Wikipediaより)

2020/07/03
【小脳ー2】

歩いていてつまづいた時、無意識に体が倒れないようにするための反射経路の働きがあります。
また、居眠りの時に姿勢が自然に元に戻ることなど、いずれも小脳を中枢とした働きによるものだそうです。

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